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(占い師)罪人 デバフによるダメージ推移

占い師のアルカナ「罪人」について調査しました。

極限攻略さんによって既に数値化されていましたが、
デバフ数のカウント方法および上限があるのかを確認したかったので。

下の調査結果の表は、基本的に実測値です。

実測値すくな!www

と思われるかもしれませんが…。

通常の「罪人」のダメージ幅は4刻みの3パターン(-4、0、+4)しか無かったのですが、
デバフ有りになった途端に1~2刻み?の15パターン??くらいにパターン増加していました。
 (たぶんダメージ幅は±7くらいだと思います)
バフ入れながらパターン全部出すのってすごく大変です。
全部きっちり出そうと思ったら4~5日かかりそうでした。

また、魔力やオーラ条件を変えて調査した結果、

 最終ダメージ+最終ダメージ×[デバフ数×0.2]倍

となっているのは不変でしたので、調査開始後初期の段階で、
上限の調査に切り替えてデータ採取件数を最低限にしました。
なので虫食いだらけの表です。
(書式もバラバラで見苦しくてすみません…)

(占い師)罪人 デバフによるダメージ推移①

<調査結果>

①罪人デバフカウント2段階目無し
②呪い2段階UP
③有効デバフ数上限無し
④オーラ時も倍率が+0.2上がり続ける
⑤<罪人 計算式>

  罪人通常=(魔力*0.03135+148)*4 + (魔力*0.03135+148)*4*デバフ数*0.2)
  罪人オーラ =(魔力*0.02986+163)*4 + (魔力*0.02986+163)*4*デバフ数*0.2)


こうして見てみると、ホント真新しい情報無くて困る。
うーん、まあオーラ時も0.2ずつってのは新しいかもしれませんね。

ちなみに、どうやってデバフ数を稼いだかというと、
レンジャー+占い師で下記①~⑧の9段階までは下げられました。

 ①攻撃力低下(あんこくのきり)
 ②攻撃呪文弱体化(あんこくのきり)
 ③幻惑(あんこくのきり)
 ④魅了(てなづけ)
 ⑤眠り(アルカナ星)
 ⑥休み(怯え)(おたけび)
 ⑦状態変化耐性低下(デュアルブレイカー)
 ⑧呪い(アルカナ死神)で2段階

※設置タイミングやらなんやらで…たいへんでした…

こうしてみると、上限は無いと言っていいでしょう。
デバフ11個あれば、オーラもテンションも無しで1999ダメージが可能ですね!?

あと占い師ができるのは、しばり打ちで「マヒ」を追加できるかな。
他には・・・混乱、封印、毒、ルカニ、ボミエ、重さダウンとかありますね。
…(^^;)

<おまけ?>
(占い師)罪人 デバフによるダメージ推移②
魔力550、スキル100 前提で、ちょっと罪人の使い方を考えてみました。

デバフ数とテンションの条件だけで、ダメージ効率がいいのってどんなパターンなんだろう?
というところ。

わかった事は、
オーラ無しのデバフ3個以上+テンション2は無駄
という事くらいですかね。

罪人は死神との相性がとても良いので、アタッカー以外も死神は積極的にデッキに入れたいところ。

あとは前記事でも書いていますが、自分のカードしか見えないのは仕方がないので、
PT内で連携してダメージ上限突破できる人優先でテンションを渡すことが重要です。

 (例)
 A「魔術師あります」「オーラ魔術師あります」
 B「オーラあります」「オーラ有テンションください」

またデバフ1以下のとき回復役は、罪人を投げるより
魔術師を投げたほうが火力に貢献できることを念頭にデッキを無駄なく組んでいきましょう。
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プロフィール

くまー

Author:くまー
ドラクエ10を旦那と始めて3年半。
自分たちなりの攻略は自分たちで記事を作ろうと思って本ブログを作成し始めました。(2016/5/10)
今はぼちぼち月1くらいで更新中です。

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